♪ 青空のBGM ON ♪

  理工式健康法(Facebookページのノートによるフォーラム)





 もともとこのページは、FacebookページTabSiteを付加して作成しました。そして、そのバックアップのために、このファイルを残してあったのです。しかし、TabSiteで作ったトップページが、突然に崩れてしまい、その理由や直し方が私にはわからないままに、仕方なくバックアップファイルを利用したこの新しい方式が登場しました。

 また、場所がないままにバックアップはジャストシステム(一太郞の会社)の無料サーバーに預けておいたのですが、期間を経過したために削除されてしまいました。そんな混乱があるのですが、ヤフーのサーバーエリア(10ギガバイト)増量によって、ここに戻すことができた次第です。
 なお、このファイル自身はヤフーのサーバーに預けることによって、私のパソコンのハードディスクにバックアップする必要はなくなりました。

 このトップページは、文字を見やすい大きさにしてあります。しかし、各項目にジャンプするとfacebookページの標準となります。そこは、情報量を増やすために、文字がかなり小さくなっています。そこで、
  文字を大きくする      [Ctrl]キーと[+]キーを同時に押す
  文字を元の大きさに戻す [Ctrl]キーと[0](ゼロ)キーを同時に押す
 なお、文字を小さくするときは、[Ctrl]キーと[-](マイナス)キーを同時に押します。

 このトップページやfacebookページで、文字の検索をするときは、
  [Ctrl]キーと[f]キーを同時に押す
  語句をインプットとする枠が現れるので、そこにインプットします。
 例えば、糖尿病のようにです。すると、全文からすべてが次々と抽出されます。

 このトップページは、ホームページ・ビルダーで作成しました。しかし、図などが少ないのでメモ帳でも可能でしょう。また、各facebookページのノートはそれ自体で独立して作成や編集が可能です。そのように考えると、一つの新しいシステム空間が実現できるようです。
 なお、
  facebook個人ページ(黒田 康太)は、 http://www.facebook.com/kouta.kuroda
  facebookページ(日本健康会)は、 http://www.facebook.com/kenkokai
  青空のホームページ(yahoo_new版)は、 http://www.riksys.com/

 今後、少しづつ整備をしていきましょう。


 ここにある記事は、多くの方々の協力によって作られています。記事原稿をお持ちの方は、ご連絡ください。
 全体的なご意見・ご質問などがありましたら、ここへ記述願います。
 共同執筆者……この理工式健康法を執筆した方々。すべての方々ではありません。

 記述内容については、必ずしも学問的な論拠は必要ありません。単に、思いつきなどでもよいでしょう。いずれにしても、健康や病気については個人差がかなりあります。むしろ、誰にでも同じ結果が出るような方法や治療は、多くないかもしれません。自分自身の個人差を知って、正しい判断で日々元気な身体を保ちたいものです。


 「RIKOのいわれ」については、 http://www.riksys.com/riko/riko_iware.html
 パソコンを使いこなすために、『インターネット入門』をここに付けておきましょう。

 なお、各ページから戻るときは「理工式健康法フォーラムのトップへ戻る」ではなく、そのページの右上にある「×」をクリックしてください。右上に「×」が二つあるときは、下の小さいほうがよいでしょう。もはやfacebookページで作成したページではなく、このトップページへ戻るはずです。
 トップページへ戻る方式にすると、開いたページが多くなるために各ページの奥行きが深くなって、操作が煩雑になってしまいます。

 この日本健康会Googleで検索をすると、現在のところ「健康」「老化予防」、そして「安心立命」に関する日本でただ一つの組織です。しかし、現時点では
(1) Facebook・Facebookページに関する私の知識がないこと。
(2) まだ、100分の1くらいの大きさなのに、実行動作が遅いこと。ホームページ・ビルダーもシステムが大きいせいか時間がかかる。
(3) やがて、数万人くらいの利用者になったときの運営やメンテナンスに関して、私には自信がないこと。
などから、あまり積極的には進めていません。したがって、現在はテスト運営としてやっています。

 このシステムでは、以下の「はじめに」から始まるタイトルなどについては、追加をしたときに呼び出し元としてこのトップページに追加記述をします。そして、そのアドレスはノートを呼び出すときの該当URLです。それは、ノート側から与えられます。当然、このトップページは更新されますからファイル転送で、ヤフーのサーバーに送らねばなりません。
 いっぽう、呼ばれるほうのノート自体は facebook の管理下にあるので、ファイル転送の必要はありません。ユーザーがノートとして編集をすればよいからです。ただ、新しいノートは記述を終えた時点で、facebookページ(日本健康会)のトップに表示されます。そして、そのタイトルをクリックするとノートが表示され、そこでも編集をすることが可能です。
 共同執筆者が多くいるために、ノートの間には重複記事があります。また、ノート相互の記述に矛盾があってもかまいません。疑問のある場合は、最下行にある「コメントする」に書き残してください。

 あちこちに貼り付けたYouTube動画などの参考資料(http//……で始まるアドレス)は、その作者の都合やアカウント停止によって削除されている場合があります。そのような場合は、内容の表示ができません。


はじめに

 ホメオスタシスグルミューなどは、日ごろから正常化しておきましょう。

個人差の問題

 現代の病気が治りにくいのは、個人差の問題があります。

イルヘルス

 イルヘルスという状態がある。健康でもないし、そうかと言って完全な病気でもない。

朝起きたら

 背伸びをします。続いて、……

よい空気を吸う

 よい空気を深呼吸します。

よい水を飲む

 よい水を飲みます。清冽な水を冷やして飲むと、おいしいです。

喉が渇く

 夏の暑い日や激しい運動をしたときには、喉が渇きます。それ以外でも、……

湯冷まし

 湯冷ましは身体によいのでしょうか?

食事(朝食・昼食・夕食)=三度の飯

 朝食・昼食・夕食をきちんと摂るのがよいでしょうか。

食べ方の基本

 味わって、ゆっくり食べることが基本。

噛み方の基本

 左右の奥歯を均等に用いて噛む。片一方だけを用いると、顔の形まで変わってしまう。

調理の方法

 あまり煮込みすぎない。栄養素が失われてしまう。したがって、殺菌ができる程度でよい。

塩・砂糖・醤油・味噌

 いわゆる調味料は、なるべく用いないほうがよいでしょう。自然のものの味を知るためです。

 毎日飲用すると、かなり効果があるらしい。酢は、酒から造るので「百薬の長」以上であろう。

三大栄養素

 三大栄養素について、ある程度知っている必要があります。

血液

 人体にとって、血液やリンパ液は大切な役目を果たしています。

循環器系障害

 循環器系統の障害には注意が必要。脳梗塞・心筋梗塞やくも膜出血・脳震盪など。

糖質制限食

 高血圧であったり、糖尿病であるときは「糖質制限食」をするとよいでしょう。

生食

 野菜や果物を生で食べます。

外食

 栄養の偏っているものは避ける。ご飯の量よりも、おかずの多い食事が好ましい。

食器・調理器

 食器や調理器などの衛生も大切です。

饐える(すえる)

 最近になって、饐(す)えるという言葉は、あまり使われなくなったようです。

食べ物の余り物

 食べ物などの余り物を工夫することも必要です。

化学薬品症候群

 化学薬品が体内に入ることにも、注意が必要です。

注意すべき食べ物・飲み物

 注意すべき食べ物・飲み物があります。

注意すべきことがら

 衣食住から食べ物・飲み物を除いて、身の回りには要注意のものやこと多くがあります。

ペット用飼料

 食堂の裏手に「ペット用」と書いた缶が置いてあった。醤油の缶と、同じ大きさである。

腹が減る(腹が減ってしかたがない)

 とくに何もしなくても、腹が減ってしかたがないときがあるようです。

満腹と腹八分

 満腹と腹八分、どちらがよいのでしょうか?

太る・痩せる

 健康のためには太るのを抑制しなければなりません。また、痩せる願望もほどほどに。

肥満

 肥満・デブ・太りすぎなどは、健康の維持にも問題があるようです。

ダイエット

 間違った方法でダイエットをすると、健康を害することがあるので注意が必要。

癖(くせ)

 癖(くせ)は病気ではないかもしれません。しかし、悪い癖は治したいものですね。

大食いの癖

 必要以上に食べてしまう大食い(大食)を治したいものです。

食後の消化・食後の運動

 食後30分くらい横になると消化がよいようです。横になると肝臓の働きが倍加するからです。

健康増進のための運動

 健康を増進したり、維持するためには、どんな運動がよいでしょうか?

くちゃくちゃ療法

 ガムをくちゃくちゃ噛むことによって、唾液を分泌します。その唾液を飲むのです。

ラップリン療法

 オシッコを飲むことによって、身体のホメオスタシスを正常化する療法です。

しじみ

 しじみ(蜆)は、弱った肝臓を修復してくれるらしい。

海草類

 日々なるべく海草類を食べるようにします。できたら、生で食べられたら理想的です。

アロエ

 ふつう食用アロエには、アロエベラト木立アロエを利用します。

ニンニク

 ニンニク(にんにく)は、古くから栄養価が高いと言われています。

玄米

 体調の悪いときは、玄米をコーヒーミルで挽いて、少しずつよく噛んで食べると、……

生玄米療法

 玄米を生のまま食べる健康法や療法をご存知ですか?

大豆・小豆

 大豆や小豆は、古くから好まれていたようです。

五穀

 五穀は、時代や場所によって異なります。

ベジタリアン

 どちらかというと肉食よりも、ベジタリアンは好ましいことです。なぜならば、……

サプリメント

 不足しがちな栄養素をサプリメントで補給するのは、好ましいことかもしれません。

漢方薬

 用い方によって、漢方薬は効果的な場合があります。

酒・たばこ・コーヒー・お茶

 酒・アルコールなどの利害得失を考えてみましょう。

酒のつまみ

 酒を飲むときは、つまみが欲しいものです。

アルコホリック(酒中毒)

 酒を習慣的に飲むと、アルコホリックになります。酒には、メリットとデメリットがあるようです。

炭酸飲料

 炭酸飲料は、スカッとしておいしい。しかし、身体の健康のためには、いいものだろうか。

牛乳

 日本人にとって、牛乳はどんな意味があるのでしょうか。

カルシウム

 どうしてもカルシウムが不足すると言います。そこで、私は……

ミネラル

 人体にはミネラルが必要です。

鉄分

 鉄分は、ミネラルの中に含まれます。

歯を磨く

 歯間に詰まった肉片などは速やかに除きます。舌苔(ぜったい)も清掃しましょう。

歯茎からの出血

 歯茎から出血することがあります。

歯ぎしり

 一般には、睡眠中に歯がすり合う音や、歯を噛み合わせる音のこと。

口内炎

 口腔(こうこう・こうくう・口内・口の中)、唇の裏や舌にできることもある。

歯石がたまる

 個人差もありますが、歯磨きをしっかりしても、どうしても歯石がたまります。

歯周病

 歯周病はかつて歯槽膿漏などと言われましたが、予防するとなりません。

口臭が激しい

 口臭は、不快なものです。自分では気付かないことがあるので注意!

入れ歯(いれば)

 入れ歯は清潔に保つ必要があります。また、合わない入れ歯には注意が必要。

ガム

 キシリトール入りのガムは、虫歯の予防効果があるといいます。

目の問題

 目も故障しやすいので、注意が必要です。

ドライアイ

 涙液の減少や乾燥によって、眼球の表面の状態が乾いてしまう症状です。

飛蚊症・目キラキラ

 目の中で蚊が飛んでいるように見えたり、滝のようになったり、キラキラしたりすることがあります。

洗眼

 目を洗うことは必要ですが、あまり洗いすぎたり、目薬を使うことには注意しましよう。

白内障・緑内障

 白内障は手術をすれば治るが、緑内障は眼圧の問題だから注意が必要である。

はめまら

 昔から、男性の場合は「は・め・まら」の順に機能が衰えると言いました。

嗽(うがい)

 嗽(うがい)は一日に何回もします。とくに、外出後には必ずしてください。

 耳鼻咽喉科というように、耳・鼻・のどは同じ医者にかかります。

難聴

  聴力が弱くなって、声や音がよく聞き取れない状態。

 鼻は、故障をしやすい器官のようです。

鼻をかむ

 鼻のかみ方にも、ちょっとしたコツがあります。

鼻血

 鼻血(はなぢ)が出ることがあります。慢性的なときは、耳鼻科に通院します。

鼻づまり

 鼻がつまると、口呼吸に頼らざるをえません。早めに治してしまうことが必要です。

鼻洗

 鼻が詰まったときには、鼻洗(びせん)をするとすっきりします。

耳鳴り・目眩(めまい)・立ちくらみ

 耳鳴り(耳なり)や目眩(めまい)にも、困ったものです。治さないと、問題を生じることがあります。

立ちくらみ・ふらつき・よろめき・しゃがみ込み

 立っていてもフラフラとして、身体のバランスが取れなく、しゃがみ込んでしまうときもある。

メニエール病

 内リンパ水腫(すいしゅ)に起因するめまい・耳鳴り(耳なり)・難聴の三症状をもつ疾患。

風邪(かぜ)

 「風邪は万病の元」などと言います。平素から体力を付けて、風邪を引かないようにしたいものです。

インフルエンザ

 インフルエンザにも種類があって、ワクチンなども効くときと効かないときがあるようです。

肺炎

 肺炎pneumonia)は、肺の炎症性疾患の総称です。

喘息(ぜんそく)

 息を吐き出すことが困難になって、ぜいぜいという呼吸困難を主とした症候群。

血圧を測る

 一日に数回、血圧を測るようにしましょう。

頭が痛い(頭痛)・歯が痛い

 頭や歯が痛いときは、物事に集中できません。早く治したいものです。

脳梗塞・心筋梗塞

 平素から脳梗塞や心筋梗塞、そしてくも膜出血など循環器系統に注意をします。

腸内細菌について

 腸内細菌の状態を考える。悪玉菌を減らして、善玉菌を増やす。

オチンチン

 男性の場合は、常にオチンチン(おちんちん)を清潔にしておきましょう。

オシッコ

 一回の量が150cc以下であれば、膀胱が小さくなったか、神経過敏かの問題……。

ウンコ

 ウンコは定期的に出たほうがよいでしょう。便秘になると、大腸ガンなどの原因とも言います。

おなら

 おなら(オナラ)には、臭いタイプのものと、そうでないものがあります。

血便・血尿

調子がよいときだけではありません。ときには血便が出たり、血尿が出ることがあります。

 痔は、早期のうちに治してしまいましょう。

便秘の解消

 しつこい便秘になると、ますます悪化します。

浣腸

 生活が単調ですと、便秘になりがち。しかし、便が出ないと、健康に悪い影響を与えます。

ひげ・鼻毛・耳毛

 鼻毛は抜かずに、切るほうがよいでしょう。

たん・つば(唾液)

 たん(痰)・つば(唾・唾液)なども、異常に出ると問題です。

目やに・鼻くそ・耳くそ

 あまりきれいなものではないが、事実です。

ワキガ(わきが・腋臭)

 ワキガ(わきが・腋臭)は何となく不愉快なものです。早めに治しましょう。

ニキビ・吹き出物

 とくに若い時代には、ニキビ(面皰・皰・にきび)・吹き出物ができます。

あかぎれ・ささくれ

 あかぎれ(皹・皸)やささくれ(ササクレ)も、小さいうちに治してしまいましょう。

しみ・しわ・たるみ

 初老期になると、皮膚のしみ・皺(しわ)・弛み(たるみ)も気になるものです。とくに、女性は。

汗をかく

 身体は体温の調節のために、汗をかきます。

身体が臭くなる

 新陳代謝があるので、どうしても身体は臭くなります。体臭・汗臭・口臭などです。

加齢臭・老臭

 老いてくると新陳代謝が悪くなるせいでしょうか、身体が臭くなることがあります。

シャワー・風呂・サウナ・水風呂

 身体を清潔に保つために、シャワー・風呂を利用します。

サウナ・銭湯などの利用

 サウナや水風呂は、使い方によっては健康のために好ましいものです。

薄着・裸

 年間を通しての薄着や裸は、健康によいようです。

清拭

身体が汚れたときなどに、清拭をすると気持ちがよい。

引きこもり(ひきこもり)

 最近になって、子供ばかりではなく、大人の引きこもりが増加しています。

ゴミ屋敷(ごみ屋敷)

 家や部屋中の片付けをしないで、ゴミがいっぱいになった状態です。

机上作業について

 机上の作業、とくにパソコンを操作して文章などを作るときには注意が必要です。

こまめに動く

 面倒くさがらずに、こまめに身体を動かすようにします。

めんどくさい症候群(めんどうくさい症候群・面倒くさい症候群)

 人生には、何事をするのもめんどくさくなってしまうときがあります。

水泳・水中運動

 清潔な水で、空気も清浄であったら好ましいことです。

背骨(バックボーン backbone)

 背骨は、言葉通りバックボーンです。

猫背

 猫背(ねこぜ)は習慣的になる場合があります。そのような場合は、直しましょう。

かゆい(痒い)・かゆみ

 身体がかゆいことがあります。おそらく皮膚の上に垢(あか)がたまっているのではないでしょうか。

肩こり

 肩こり(肩凝り)も、なかなか辛いものです。なるべく、なりたくありませんね。

腰痛・膝痛・座骨神経痛

 腰痛・膝痛・座骨神経痛にならないように、常日ごろから注意!

痛風

 40歳以後の男性に多い。放置すると腎不全になるので、注意が必要。

しびれる(痺れる)

 手足がしびれる(痺れる)ことがあります。いったい何が原因でしょうか。

足がつる

 寝ていて足がつるのは、どうしてでしょうか?

足の裏もみ・足首回し

 足の裏を手の親指で揉(も)みます。足首回しも、効果的です。

水虫・爪白癬

 靴を長く履くと、水虫になりやすいと言います。また、爪白癬は治りにくい病気です。

外反母趾・扁平足

 外反母趾(がいはんぼし)は、足の親指が第二指のほうに曲がっている。

外出・歩行

 外出・歩行に支障を起こし始めたら、老化の兆(きざ)し?

歩き方

 高齢になると、歩き方にも注意が必要です。

履物について

 寒くない時期でしたら、素足にサンダルが好ましいでしょう。

転ぶ・転倒・躓く(つまずく)

 高齢になると転倒しやすくなります。また、「転ばぬ先の杖」などとも言います。

水晶・金

 水晶や金(きん)は、身体によいと言われます。

抜け毛

 頭髪に抜け毛が多くなったら、注意をする必要があります。

白髪・はげ・かつら

 老いてくると、白髪やはげになります。

皮膚

 身体を覆って保護をしている組織。毛・爪などが付属している。

皮膚の垢すり

 皮膚細胞は新陳代謝をしています。少しずつ垢(あか)になるので、あかすり(垢すり)をします。

へその清掃

 へそ(臍)は、皮膚が薄くて敏感な場所です。いつも注意をして、清潔に保って下さい。

睡眠

 眠りの分断には、困ったものです。

不眠症

 不眠症になって熟睡ができないと、日中の作業に支障をきたします。

寝床(布団・ベッド)

 寝床にも、注意が必要です。

いびき

 いびき(鼾)にも、病的なものがあります。その場合は、病院に行きます。

 枕は、固いものと柔らかいものがあります。どちらが、よいのでしょうか?

水枕・氷枕・アイスノン

 夏の暑い時期には、頭を冷やして睡眠するのがよいと言われます。

度忘れ・物忘れ・勘違い

 忘れ物・落とし物・失念など、思い込み・勘違いなどは困ったことです。

アレルギー・アトピー・花粉症

 アレルギー・アトピー・花粉症などは、困ったものです。

記憶と夢

 いったい記憶とは何でしょうか? それでは、夢とは何でしょうか?

悪夢・夢でうなされる・寝汗

 悪夢や夢でうなされるのは、困ったもんです。また、寝汗などもかきたくないものです。

よいよい・アルツハイマー病・恍惚の人

 よいよいやアルツハイマー病、認知症、そして恍惚の人にはなりたくないものです。

ピンコロリ人生

 ピンコロリ人生を志向するためには、常日頃からの注意が必要でしょう。

グルミューの正常化=温冷浴の方法

 グルミューについて、常日ごろからメンテナンスが必要です。

ホメオスタシス

 ホメオスタシスが正常に働いていれば健康!

ガンになりにくいライフスタイル

 突然にやってくるガンも、それなりに理由がある。

しつけと教育

 アマラとカマラを考えると、しつけ(躾)や教育の原点がわかります。

争い

 争いや籤(くじ)・賭(かけ)・競争・コンクール・試験、そして戦争などは避けたいものです。

慢性疲労

 いつも疲れた状態では、何事をしても能率が上がりません。困った問題です。

疲れないようにする

 疲労は、人体にとって好ましくありません。まして、疲労困憊(ひろうこんぱい)は最悪。

自分の身体のメンテナンス

 自分の身体のメンテナンスは、自分自身でする。

笑い

 笑いは健康の元とも云います。

あくび

 何となく疲れるとあくび(アクビ・欠伸)が出ます。

ストレス

 現代社会においては、日々ストレスがたまりやすいようです。

ノイローゼ

 ノイローゼにならないためには?

鬱(うつ)

 鬱(うつ)や躁鬱病になったら、どうすればよいでしょうか。また、予防法は?

被害妄想

 自分の生命や財産が、何者かに狙われているといった被害を訴える。

二重人格

 世間には、二重人格の人がいます。病気ではなくて、一種の性格の場合もあります。

自律神経失調症

 もっともらしい病名ですが、わかりにくい症状ですね。

更年期障害

 更年期障害とは、いったいどんな状態なのでしょうか?

生老病死

 「人生の目的」や「自分とは何か」、「己の一生とは何か」などを考えてみましょう。

病の器

 いわゆる「病の器」に、ならないようにしましょう。

放射線・放射能

 放射線・放射能の障害にも、注意しなければなりません。半減期の長いものには、とくに注意。

院内感染

 病院内で、病気に感染することもあります。通院するときは、注意が必要です。

葬儀など

 高齢になると、自分が死んだ後のことなども、配慮しておく必要がありそうです。

回想創造法

 老化予防の一環として利用します。

自己福音書

 安心立命の一つの方法として、効果的ではないでしょうか。

その他・仮アップ

 項目が未定だったり、思い付いたりしたことをここに一時的にアップします。

付:人間について

 J.A.コメニウスは、「人間の7つの年齢段階」など、非常に有意義な文章を残しています。

付:人間関係

 いわゆるヒューマン・リレーションについて、メモをしておきましょう。

付:医療の歴史

 医療の歴史について、大まかに考えてみましょう。

付:病原菌とクスリ

 代表的な病原菌とクスリ(薬)について知っておきましょう。

付:ことば(言葉)・文字(字)・文章(文)

 ことば(言葉)・文字(字)・文章(文)などは、重要な概念です。ここにメモっておきましょう。

付:老化の予防

 何とかして自分の老化を予防したいものです。西洋でも、アンチエイジングといいます。

付:天国・地獄(天国と地獄)

 天国、地獄、そして極楽、さらに煉獄などという概念も大事かもしれません。

付:死後の世界・死後の空間

 死後の世界について、ある程度の概念が必要でしょう。間もなく確実に、そこに行くからです。

付:安心立命の確立

 心安らかに死を迎えたいものです。

付:信仰・宗教

 こころの安らぎを信仰や宗教に求める人がいます。

付:政治と宗教

 政治と宗教を持ち込むとキリがありません。しかし、健康や病気にも関係することもあるでしょう。

付:システム教

 ここでは空、そして死・捨・無などを総合的に考えます。

付:人生の目的

 人生の目的と言っても、それは脳が考える一連の幻影なのです。

付:価値観の相違

 時代や場所によって、価値観が異なるときがあります。

付:常識の非常識

 いわゆる常識になっていることも、そうでないことがあります。

付:超整理学

 ものごとを整理・整頓(整理整頓)することは、日々必要なことです。

付:一つの生き方

 参考までに、生き方について。

付:高齢化社会

 日本では高齢化が進み、高齢化社会が現実になりました。

付:老醜症候群(老醜シンドローム)

 老いてくると、どうしても身体に変化が生じます。そして、精神的な問題もあるでしょう。

付:介護の問題

 高齢化社会になって、介護の問題がクローズアップされてきました。

付:高齢の仕事・活躍

 高齢の仕事や晩年の活躍について、思ったことのメモ。

付:人体の構造

 私たちの身体は、内管と外管から構成されています。

付:こころとは何か?

 いったい、こころ(心)とは何でしょうか?

付:脳の無気味さ

 人体の構造から、脳に関する私の考察。

付:時間とは何か?

 ニュートン時間やベルグソン時間、その他について考えてみよう。

付:我々はどこにいるのか?

 我々は、どういう空間にいるのか?

付:日常品の再利用

 例えば、ティッシュパーパーの空き箱は、……。トイレットペーパーの芯は、……。

付:無気力

 人生のある時期には、投げやりになったり、無気力になることがあります。

付:人間嫌い(にんげんぎらい)

 現代社会にある対人関係の煩わしさに耐えかねて、人間嫌いになることがあります。

付:奇病・難病

 現代にも、奇病・難病があるようです。

付:愚かさの研究

 自分が愚かであるので、改めて愚かさの研究をする必要が生じました。

付:古典・文献などの引用

 思い付いたことをメモしておきましょう。

付:師と弟子

 先生と弟子の関係で、安心立命に関係しそうな話題をいくつか。

付:高血圧の解消

 高血圧は自分自身で工夫をすることによって、比較的簡単に治ります。

付:糖尿病から脱出

 糖尿病は、なかなかしぶとい病気です。でも、工夫をすることによって完治させることも可能。
 また、左ト全(ひだりぼくぜん、本名は三ヶ島一郎(みかじまいちろう) 1894~1971)とエノケン(本名は榎本 健一(えのもとけんいち 1904~1970)の話を思い出しましょう。
  http://www.youtube.com/watch?v=LZZk0tP49H8
  http://youtu.be/cnU_4xqZ8w8

Kuroda Kouta制作2011.05.18/更新2014.03.13)

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