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  「生きている証明」としてのメール



 ちょっと大げさなタイトルかもしれませんね。
 しかし、私は日々メールをすることによって、自分自身が「生きている」ことを証明できるのです。少なくとも、自分自身には……。
 そしてそれは、老化予防としても効果があるようです。何かを書いたり、まとめたりすると「脳が活性化」をします。だから、作家はいつまでも衰えないのでしょう。

 最初は「配信メモ」というタイトルで7回、続いて「戯れ言」というタイトルで5回、メールを出しました。
 中には、個人的なものや内容のわかりにくいものを削除してしまって、現在のリストにはないものがあります。それでも、メールの性質上いただいた文章の一部コピーなども含まれていて、著作権などの問題を発生する場合があるかもしれません。
 しかし、すべて私が管理人をしている公開サイト当てのメールですから、苦情が出るようなことはないでしょう。


 今までに4000通くらいのメールを出したことになるでしょうか。いちおう、私がやってみた見本として、ここに示しておきましょう。
 それぞれのページでは「新しい日付」の記事が上になっています。つまり、いちばん下から次々とメールした内容を追加していったのです。サイトの内容がそうなっていたので、ここの記事もそうなった次第です。

 なお、ここにある最後のメールの続きは、新句(十九音)になります。


Kuroda Kouta (2004.04.25/2007.11.24)