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  吉野家のメニュー


○はじめに
○牛丼と豚丼
○その他
○おわりに


○はじめに

 二年位前から、私は吉野家のファン。かつては、20年くらいベジタリアンだった時期があった。その間は、ほとんど肉・魚は食べなかった。しかし、二年ほど前に入院・手術をして経過がよくない。体内にパラサイトが常住してしまったようである。そこで、体力を付けるために肉食を始めてみた。しかし、家庭では肉や魚が調理できない。オーブンや電子レンジがないためである。
 そんなわけで、外食に頼っている次第。中でも、吉野家にはよくお世話になる。

○牛丼と豚丼

 お馴染みの牛丼。並盛り、380円。
 豚丼。並盛り、330円。正式には「ぶたどん」でなく「とんどん」。「ぶたどん」では、重箱読みか?
 「とん汁」、150円もある。これは「豚汁」と書かないで、「とん」は最初からひらがな。
 また、「豚生姜焼定食」480円というのがある。「ぶたしょうがやきていしょく」と読むのだろうか、そそっかしい私は、つい「ぶたなま……」と勘違いする。少なくとも「生姜」を「しょうが」としたほうがよいのではないか。牛の「牛すき鍋定食」480円というのがあって、「鋤焼き」を避けているくらいだから。
 なお価格は、2008年6月6日現在。


○その他

 期間限定で、うな丼530円とうのがある。味噌汁とおしんこを付けて定食にしても、580円。私は、ビールのおつまみに取るので単品。
 冬の季節には、鯖(さば)の定食がある。ちょっと脂がのっていて、私は何となく抵抗を感じるがおいしい。そんなわけで、ときどき注文をする。


○おわりに

 下記は、参考資料です。最近のものから。

吉野家の鰻丼(うなどん)小さくて、ちょうどよい。
「B12食べると、脳によい」とドクター。
牛丼で親しくもあり、松井の笑顔。
たのしみは、まれに友からメールあるとき。
おっかなくなってやめたよ、大食いと酒。
「豚生姜焼定食」を注文したり。
いろいろと指導いただき、感謝してます。
きょうもまた至福の時間、吉野家・ミスド。
えてみたら吉野家、牛丼でない!
何回も繰り返し言う、至福の昼餉(ひるげ)。
食堂で、ビール飲むわけ、言ってしまおう!
飴色(あめいろ)に輝く鰻(うなぎ)、食べると至福。
吉野家の豚丼(とんどん)味が軽くて飽きず。
鰻丼(うなどん)を週に三回、至福の至り。
きょうまた、至福のときが、やってきた?
梅雨(つゆ)の日の半日だけど、至福の時間


Kuroda Kouta (2008.06.07/2008.06.08)