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  人間・人間模様



はじめに
くつろぐ人々
三木アヤ先生
三木さん
作左部先生
玉野さん
高守さん
恵美子さん
久我さん
神村さん
大倉さん
高瀬さん
大五郎さん
聖ヶ岡の田中さん
玉木さん
悦子さん
高橋さん
佐藤さん
首大仏さん
甲子(かし)さん
大岩さん・臼井さん
臼井さん・玉野さん
臼井さん・高守さん
臼井さん・藤田さん
別の角度から見た人物
豊島園十一寺で臼井さん・私
渡邊師・臼井さん
渡邊師


はじめに

 ここには、いつも親しくしてくださる方々が登場をします。あるいは、めったに会わない人もいるでしょうし、もう永遠にお目にかかれない人もいます。親しい人物の中にも、かつて思ってもいなかった一面を見出すこともがります。しかし、それぞれの方々には、またお考えがありましょう。もしかしたら、こんなところに出されるのは迷惑だし、そもそも肖像権の侵害だと言って憤慨をする人がいるかもしれません。そのようなことも含めて、何となく面倒になることを心配しています。
 そもそも、他人の姿などをわざわざこのようなアルバムにする必要がないのかもしれません。でも、このサイトは「老化予防」や「安心立命」の意味もあるんです。そんな意味で、もしも不都合であればメールでご連絡ください。その時点で、削除をするなどの処置をさせていただきます。
 でも今後も、追加していきます。見ていただくということよりも、自分自身の思い出のために。


くつろぐ人々

 ゆったりとくつろいでいるときは、何となく生き生きとしています。そんなスナップを最初に三枚。




 思索にふけるのは、もっていこいの場所。




 百歳になっても、コーヒーの一杯。その香りは、若いころから好き。




三木アヤ先生

 三木アヤ先生が、まだお元気であられたころ。北原白秋、そして宮柊二の系統を引く才媛と言われた時代でしょうか。東海銀行の顧問なども、なさっておられました。




三木さん

 私が、いつもご指導をいただいているパソコンの先生。青梅の鉄道公園にご一緒したときに。




作左部先生

 作左部幸秋先生の書展において。




玉野さん

 蒲田の時代から、健康について何かと教えてくださった。町田の版画美術館の前で。




高守さん

 町田の専門学校で文章技法の先生をしておられた高守益次郎さん。




 2007年5月、久我山駅前のドトール3階で。




恵美子さん

 聖蹟桜ヶ丘駅前のVITA7階で、恵美子さんと。




 2008年の秋に大栗川のところで、たまたま出会った恵美子さん。




久我さん

 いつもおいしいコーヒーとクラシカルな音楽を聞かせてくれた。




神村さん

 もうじき100歳になられるけれど、とてもお元気。




 その秘訣を教えてくださいました。スクエアビルの地階、ダーツ茶房で。




大倉さん

 大倉喜八郎のお孫さんに当たられる。
 傘寿(八十歳)をとっくに過ぎたが、お元気な大倉さん。京王デパート2階で。




 大戸屋の二階で食事をしていたら、たまたま前の通りを大倉さんが歩いていた。そこで、窓越しに撮ってみたのだが。ガラスが汚れていたのと、距離が離れていたので、ピンボケになっちゃった。




 米寿(八十八歳)になられた大倉さん。たまたま桜ヶ丘郵便局バス停の前でお目にかかった。




 バスにも、しっかりした足取りで乗られた。




高瀬さん

 道を歩いていて久々(2008年4月27日、日曜日)に会った。何となく、急に老け込んだようだ。立ち話で聞くところによると、慢性の糖尿病になったらしい。初め私に気付かずに、鬱陶しい顔をしていた。




 そこで、食事療法などの話を5分ほどして別れ際に、もう一枚。ちょっと安心をした様子。蛇足ながら、向こうに見えるのは「山ねこ」の一枚板看板。




大五郎さん

 多摩川の堤防を「ぷちさん」していると、ときどき大五郎さんさんに会います。
 いつも、お元気でとても若々しいです。




 ちょっと気むずかしそうなので、アップで撮り直し。




聖ヶ岡の田中さん

 健康について、いつもアドバイスをいただいた。高幡不動尊駅前で。




玉木さん

 聖蹟桜ヶ丘の京王デパートにて。




 同じく。




 京都東本願寺前の自衛官募集事務所にて。




悦子さん

 高尾のみころも霊園にある池の上で。




高橋さん

 悦子さんのお友達。70歳前後であるが、とてもお元気。




佐藤さん

 諏訪ハイツでご一緒した佐藤さん。




首大仏さん

 湯河原の首大仏と対峙(たいじ)。大岩さんと冬に厚生年金ホテルに湯治したときに、写してくれた。大岩さんは、すでに亡い。寂しいかぎり。




甲子(かし)さん

 満蒙開発団慰霊塔公園にて。かつて檜山中隊におられた。




大岩さん・臼井さん

 楽しそうな会話。何の話でしょうか。




臼井さん・玉野さん

 町田の版画美術館にて。




臼井さん・高守さん

 お二人とも「人生の大先輩」、いろいろとご教示いただいています。
 下の写真は、グリナード永山にて。




 2007年の夏、井の頭線久我山駅で。

  


臼井さん・藤田さん

 VITAの7階で。




別の角度から見た人物

 人生には、いろいろな人と出会いがあります。そんな中で、なぜかいつまでも記憶に残ることもありましょう。下記は、高守さん。哲学と言うか宗教というか、そのような顔をしておられます。




 もいじき百歳の上村さん。ますますお元気です。私は、お話を聞いていると、いつも自信をなくしてしまいます。とても、そんなに自分は生きられるとは思わないからです。




 多摩川の畔(ほとり)で。まだ、さくらサンリバーが関戸橋の向こうにあったころ。手前の影は、この写真を撮ったときの私の影。高齢になっても仲のよいのは、微笑(ほほえ)ましいものです。どうぞ、お二人ともお元気でいつまでも。




豊島園十一寺で臼井さん・私

 2010年1月21日(木曜日)。都営大江戸線豊島園駅の十一寺。




渡邊師・臼井さん

 聖蹟桜ヶ丘の京王デパート二階で、渡邊師の写真を撮りました。




 渡邊師と臼井さん。




 改めて、神戸屋で名詞用の写真を撮影。




渡邊師

 2010年3月31日、水曜日。魚籃観音など高幡不動尊を案内していただく。




Kuroda Kouta (2006.03.10/2010.04.02)